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1人暮らしを開始してからセフレ掲示板にのめり込んだ理由

親と一緒に暮らしていると、『オナニーの現場を見られる』なんてアクシデントはさほど珍しくないですよね?家族として暮らしているといきなりの入室も珍しくないし、仮にノックをされても射精が近ければ、体勢を整えるのも一苦労でしょう。

そして私にも、そういう苦い思い出がありました。それは中学2年生の頃、同級生のパンチラを見ることができた日でして、家に帰ったら思い出しつつオナニーを開始したのです。その同級生はかなり発育がよく、スカートも短めにしていたおかげで、ちょっと背伸びしたパンツが脳裏に焼き付いたのですね。

1回出しても収まらず、そのまま2回目をシコシコしていると、母親が部屋に入ってきました。ノックはしたものの私の返事を待たずに入室したおかげで、間抜けな姿を見られたのです…。

しかも私の母親は『エッチなことは18歳になってから』という古くさい考えがあったおかげで、私に対してとんでもないことを言ったのですね。「今からそういうことをしていると、精子がなくなって結婚してもセックスができなくなるよ」と言ってきて、ろくに知識もなかった私は「マジか」と信じたのです。

この日から私は将来に備え、圧倒的な禁欲をスタートしました。エロいものは見ないようにし、股間にも触れないようにした結果、大学生まではほぼ射精しなかったのです。さすがに夢精はするのですが、母親曰く夢精はノーカウントとのことで、自分で出すということはしませんでした。

そして大学に進学し、1人暮らしを開始したら、いろんな友達ができたのです。その中の1人はエロい話題が好きで、経験人数について聞かれた際、私は「いや、今から出していると精子がなくなるし…」と真顔で答えました。

友人の誘惑からセフレ掲示板の虜になる

すると友人は爆笑し、「いやいや、それはないから」と言われ、私はやっと母親のウソに気付いたのです…そうなると今まで抑えてきた欲求も爆発し、とにかくセックスがしたくなった私は、セフレ掲示板を使い始めました。

これまで彼女もいなかったので恋人の作り方も知らず、とにかくすぐにセックスしたいと友人に相談したら、「じゃあセフレ掲示板のほうがいいよ」と教えてくれたのです。その言葉通り、驚くほど簡単にセックスが経験できました。

そして社会人になった今でもセフレ掲示板にのめり込んでおり、休日は大体セフレとセックスしています。本当なら母親を恨みたいところですが、セフレとセックスするとどうでもよくなるので、そのことによる文句は言ってません。

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